Sunday, February 12, 2012

HELL YEAH! FINISHED MY REPORT! FREEDOM!!!!!

I needed to put the title in all-caps, that's how I'm excited I am.
So, for those of you who are wondering, I've finished all my exams but I still had a report left to write. Being my usual lazy self I spent the majority of my time in the procrastination stage, working up enough motivation to cook my dinner but then calling it a day after doing the dishes because I felt I'd been productive enough for one day and didn't want to over-do it. (Right now I've finished my report but I have yet to do the dishes, maybe that's the difference...)

Anyway, for those of you concerned about deadlines and all that business. This report is due on Monday 13th February, 2012, 5pm. The time I finished the aforementioned report being Monday 13th February, 2012, 6am. That's right people, I'm well in the clear, I have another 11 hours to check it and print it at Uni before I have to hand it in. After I finishing editing it, correcting spelling errors etc, I'll attach it to this post or something along those lines so I can have a record of my ability to write essays at this particular point in time. Obviously it doesn't compare to my English language skills, but I'd like to improve on the basic foundations of Japanese academic writing that I have.

For anyone whose interested and wants to wade through my approximately 3200 character report, it's about Music and Japanese society. Basically, I say music is a big part of Japanese society and an important part of Japanese life, I mention some big names like SMAP and AKB48 and how they are essentially everywhere these days. On top of that, I describe how one of the main roles of music is for stress relief and setting trends for those damn hipsters to follow. In summary, I rant about music for about 3000 characters and then in the last 200 characters say music is about enjoying life, Japan's life seems way more stressful than everyone else's so music plays an even more important role than in other countries in my opinion.

Anyway, peace out, off to edit my report and then from 6:30pm I've got オーストラリア会 (Australia party) with the 2 kids going on exchange to UQ, the Aussie teacher here (Sullivan先生)and a friend of mine who went to UQ on exchange last year. Hahahah, 12 hours from now I'll be drinking >.<" and I haven't even slept yet. Good thing this report is my last piece of assessment for the next 2 months. PS The only reason I'm still awake, 1 litre of ice coffee which looks like it is 4% milk, so that's 96% coffee roughly. Awesome.... *blegh* (Passes out, face-planting into keyboarrrrrrrrrrrrrrrrrakpskaf'lngalgno'eag)

[EDIT] Screw it, it's far too complicated to attach a file so I'm just gonna paste the report in its entirety. Also, it took me 20 minutes just to read through my own writing so I'm taking that as a good sign, ie I made the character limit (3000-4000), but reading through it I thought, the middle section where I took about SMAP and AKB48 isn't necessarily that relevant to the overarching theme of my report. For example if I kept talking about bands then it would lead more onto famous people in Japanese society but I started talking about Karaoke and returned to what I really wanted to say about music. But hey live and learn, next time hopefully I'll plan better. Anyway, I'm happy with it, I've finished it and I know I'll pass so I'm not that worried but I really need to work on my 論理性 (logic, ie writing logical arguments in Japanese). Nonetheless, if anyone has the time and is willing to put in the effort, I'd appreciate any and all constructive criticism. (I even put in the reference list :D)


日本語実習レポート            ジャクソン・デ・ラート    117008

日本人と日本社会

日本での音楽文化

序論

どんな社会でも、どんな文化でも、どこに行っても、音楽がある。しかし、音楽はどういう風に思われているのか、文化によって異なっている。私は日本人にとって、日本社会で、音楽は最も大切な役割を果たしていると主張している。世界中、日本は人口として、10位である[i] (ウィキペディア、人口によって国の順位)。しかし、音楽業界で、日本は2番である(アメリカは1番)。日本は世界の人口のたった2%なのにも関わらず、国際レコード産業連盟によって音楽市場の2割近くを成り立てる[ii]IFPI, 2003)。その結果を考えると、音楽は日本社会の大事な1つではなかろうか?

本文

音楽は元々でも日本の文化の大きな部分であった。時間が経つことにつれて、音楽の形だけが変わった。言語と同じように、日本の音楽の起源は中国である。平安時代、楽器は中国の楽器とほぼ同じぐらいだが、ミュージシャンは日本人であった。だんだん、日本化して、独特な特徴が発展していた。知らず知らずに、日本では、唯一の伝統的な音楽が現れた[iii](明治時代以前、日本の音楽歴史)。現代でも、色々な形態で存在し続けている。でも、伝統的な音楽より、歌謡曲等は人気だと思う。

歌謡曲とは何だろう?国語辞典によって、歌謡曲というのは「昭和初期以降、主に日本で作詞・作曲され、レコード・ラジオなどを通じて流布される大衆的歌曲」[iv]ということだ。つまり、ポップミュージックである。歌謡曲の起源に関して、少し説明する。戦前、諸国の様々な音楽が日本に受け入れられた。例えば、フランスのシャンソンやアメリカのジャズやタンゴなどだ。残念ながら、第二次世界大戦で、西洋の音楽は禁止された。密売があった可能性もあるけれども、当時、日本の音楽の発展の一時的な停止だと考えられる。

戦後、また日本の西洋化が再び始まった。第二次世界大戦直後、流行っている曲は歌謡曲と呼ばれていた。一般的に、歌謡曲は伝統的な音楽や西洋のポップの間にある。60代から、90代にかけて、色々な洋楽の流行が歌謡曲に同化された。現代の歌謡曲はアイドルや人気があるグループ等だ。例えば、SMAPAKB48が歌謡曲の範囲に含まれていると思う。

しかし、そのバンドは社会にどんな影響があるのだろうか?
たったのエンターテイメントではなかろうか?

とりあえず、AKB48について記述する。2006のデビューから、シングルを千万枚以上販売した[v]。さらに、オリコンによって、日本で女性グループ歴代一位となる「シングル総売上枚数」を記録した[vi](オリコン)。だから、AKB48は音楽業界にグループとして有名だと言うまでもない。でも、それはどういうふうに社会に関わっているだろう。実は、AKB48は音楽に有名だけではなく、名曲以外テレビ番組に出演したり、CMに出たりなどしている。その結果、AKB48は一般的に名高いグループである。

最近、私はホットモットに行った際に、AKB48とキャンペーンしていた[vii]。そこまで流行っていると思いながら、音楽業界で成功すると有名になればなるほど、商品が売れる傾向があると感じた。つまり、音楽は日本で音楽だけのためではない。知名なアーティストの名を使用して、業界の利己的な欲求が押しつけられている。これだけで、社会に大きな影響ではないだろうか?

次にSMAPのことを中心にして述べる。SMAPのデビューは1991年であった[viii](ジャニーズ公式サイト)。大分前のことだとは間違いないけれども、まだ、SMAPが古くさいとは言えない。今、SMAPは大人気だからといって、デビューしてから、SMAPはすぐ突破したわけではない。

ある記事によって、最初は、ジャニーズのグループの中でSMAPはあまり人気がなかった。そして、中居正広さんはバラエティー番組すると、バンドの別々の性格や特徴を見せられるから、人気者になると思って、ジャニーズの会長に許可を頼んだ。その結果、番組や色々な出演で、有名になってきた。しかし、その記事は引用が全くなかったので、本当かどうか不明である。

とにかく、SMAPが音楽だけではない。ファンからリーダーの中居さんの歌唱力も全国の冗談だと言われているそうだ[ix]。今でも、SMAPはレコーディングやコンサート等の上で毎週ラジオ番組とテレビ番組で出演者として活躍している。SMAPAKB48も誰に聞いても日本人だと知っているはずだ。

だから、日本人はおしゃれとか大した歌手から見習っている。すなわち、日本社会で尊敬すべきことは音楽に関係がある。従って、歌手やバンドが高い基準で判断されていると思う。私は日本人の友達に聞いて、好きな音楽やボーカリスト等が異なっていたけど、SMAPAKB48を知っていると聞いたら、「もちろん、知っているよ」だと答えてくれた。確かに、日本の社会で音楽の文化があるとは間違いない。

次いで、カラオケは音楽に関わっている娯楽として日本の社会の面白い部分と含まれていると思う。文化庁によると、カラオケは日本の一番人気な文化的な娯楽である。1993に生け花や茶道と言った伝統的な趣味より、日本人がカラオケの方がやっていた[x]。私は友達に何回にカラオケへ行ったのかという質問を訪ねると、数えられない程度ぐらいと答えてきた。

カラオケは空とオーケストラの混成語である。70代に井上大祐が発明されたカラオケが世界中に広がっている。タイムのインタビューで井上さんが「カラオケは日本人を変身したと思います。日本人は恥ずかしがりや、公なところでうまく表現できないと言われていますけど、マイクがあれば、そんなことはないです」と言った[xi]TIME)。 私は完全に同意している。もし、日本はカラオケがなければ、日本じゃないと思う。カラオケのない日本が想像できない。あまりカラオケに行かない人もいるけど、私が見た日本で、カラオケは社会のプレッシャーから逃避できるところである。

音楽を聞くと現実から自分の好きなところへ逃れることができる。この頃、どこで住んでいようと、ストレスがたまらない。特に、日本の社会で、大人になってから、責任を負って、毎日、あくまでも頑張らなければならないという概念がある。この社会でストレス解消は重要だと考えられる。ストレス社会から切り離すために、カラオケのような娯楽は必要である。要するに、音楽は社会で様々な役割を果たしている。最近のトレンドを表示したり、ありふれた日常生活を逃避したりできるために、音楽がある。

結論

最後に、日本社会を考えながら、音楽の大切さをまとめたいと思う。前述の通り、ストレス解消等のために、日本社会に音楽は不可欠なものである。でも、実はどこに行っても、どんな社会でも、音楽は非常に肝要である。さらに、これはただの娯楽だけではなくて、ワインバーガー博士(カリフォルニア大学心理学博士)によって「長期的に音楽と関わっている人が認知機能を高める可能性がある。だから、アルツハイマーの被害者は他のこと忘れてもまだ音楽を演奏できるわけが原因ではないだろう。」と言っていた[xii]。確かに、音楽が心理的な負担を和らげる効果もあるかもしれない。

結局、どうやって、日本社会と音楽がつながっているだろう?他の社会や国より、日本ではストレスの方が多いと思う。その結果、外国人と比べて日本人はもっとストレスを感じていると考えられる。先に述べたように、どこでも音楽は大切なのにも関わらず、特に、日本の社会が厳しいので、日本ほど、諸国では、ストレス解消等として音楽がそんなに大事なものではない。音楽の漢字を考えると、私の論理がまとめられる。音を楽しむ。日本社会、日本文化、日本人、日本の生活の困難を忘れて、人生を楽しむことが音楽の最も、大事な役割である。音楽がなければ、生きられない。No music, no life.


[i] Wikipedia, List of Countries by population (http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_countries_by_population)

[ii] International Federation of the Phonographic Industry
http://ifpi.org)

[iii] A History of Japanese Music, Farside Music

[v] オリコン 史上初! AKB48が三作連続初週ミリオン 
歴代シングル初週売上TOP3独占

[vi] オリコン AKB48 女性グループ歴代一位シングル総売上1178.7万枚

[vii] AKB48 x HottoMotto おいしい顔のヒミツ

[ix] Darling-Wolf, Fabienne (2004). "SMAP, sex and masculinity: Constructing the perfect female fantasy in Japanese popular music". Popular Music and Society 27 (3): 358.

[x] Martinez, D.P., ed. (1998). The worlds of Japanese popular culture: gender, shifting boundaries and global cultures (Repr. ed.). Cambridge University Press. p. 76.




117008            ジャクソン・デ・ラート


I can't believe you read this far, I would've given up ages ago. I commend your efforts sir and if I were wearing a hat I would tip it as a sign of respect. Outstanding, splendiferous even.